デトランスα 副作用

デトランスαの副作用・痒みが出てしまいました…

 

デトランスαを使い始めて3日目の夜、つい欲張って塗りすぎてしまった結果、副作用の痒みが出てしまいました(泣)

 

1日目2日目は、少量使っただけなので、副作用の痒みはありませんでした。
しかし、3日目になって「大丈夫だろう♪」といつもの2倍くらい使うと、痒みが出てしまったんです…

 

デトランスαを塗った部位に徐々に痒みが出てきてしまい、30分後くらいにはかなり痒くなっていました(汗)

 

最初は我慢していたのですが、どうにも寝れないので、脇の周辺部分を水で濡らしたらかなり落ち着きました。
気が付くと寝ていて、朝起きても痒みは全くありませんでした。

 

デトランスαの使い方でお伝えしたとおり、寝ている間にデトランスαの成分は浸透しているので、朝は脇を洗ってもOK!
とはいえ、朝起きたら痒みはなくなっていたので、特に何もせずに外出しちゃいましたけどね(^^)

 

で、デトランスαの副作用として痒みがどうなのか気になっている方も多いんじゃないでしょうか。
特に、肌が弱かったり、敏感・デリケートだと心配になりますよね。

 

私の経験からお伝えすると、「塗る量さえ調節すれば大丈夫」だと思います。

 

私も敏感肌で、以前はク●ニークのロールオンタイプを使っていたのですが、痒みが原因で使うのを辞めたほどです。

 

でも、デトランスαは、少量(脇に数回塗るだけ)だったら痒みは出ません。
3日目に欲張ってしまったことが原因で痒みが出ましたが、それ以来痒みが出ることはほとんどありません。

 

また、デトランスαは、慣れてくると毎日使わなくてもしっかりと制汗してくれるので、3日に一回、一週間に一回の塗布でもOK!
基本期に、副作用で痒みが出てしまうのは、デトランスαを塗布した直後(夜)なので、使う頻度や量を調整すれば大丈夫かと思います。

 

敏感肌やデリケート肌で心配している方もおられるかと思いますが、まずは少量試してみると良いかと思いますよ。
最初は、できるだけ少量にして、徐々に塗る量を増やしたりすれば安心できるのではないでしょうか。

 

毎日使わなくても良いというのは、他のデオドラント製品ではほとんどないので、肌への刺激が心配でも比較的使いやすいかと思います。

 

私の場合、多少痒みがあっても脇汗がドバドバ出てしまって服がシミになるほうが嫌なので、デトランスαを使い続けています(^^)
とはいっても、痒みが出たのは今まで1回だけですけどね。

 

他の製品よりも制汗力が強いので副作用が気になってしまうかもしれないですが、こればかりは使ってみるしかわからないかと思います。
もし痒みが酷ければ、量を調節したり頻度を調節できるので、脇汗をどうにかするならまずは使うことをおすすめします!

 

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